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2017-04

黒ゴマの真っ黒ケーキ(笑) - 2017.04.12 Wed

その素晴らしい抗酸化作用とミネラルの豊富さなどから、ゴマはいろんな方法で積極的に食べたいなぁ…といつも思っている食品の1つです。

「めっちゃゴマ入れちゃえ!!」と半ばジョークで作ってみたこの真っ黒ケーキが、いつの間にか定番おやつとして君臨するようになったのでご紹介。ほんとに我が家では人気で、数日間続けて作っても歓迎されるほどになりました。先日、近所のココラのお友達姉妹が遊びに来てくれた時にこのケーキを出したら「おいしい!どうやって作るんですか?」と聞かれたので、近々うちで一緒にこのケーキを作ろう!ということになりました。ワクワク。大人よりも、子どもたちに料理を伝えていけるのって大切なことであり自分にとっては未来を感じられる幸せなこと。


【黒ゴマの真っ黒ケーキ】

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☆材料(量は多めです。20センチ長さのパウンド型2つ分)
・黒ゴマ…大さじ4~5
・米粉…200g
・ベーキングパウダー…小さじ2
・黒砂糖…50g
・塩…ひとつまみ
・甘酒…大さじ3
・豆乳…200g
・なたね油…大さじ2

☆作り方
1.黒ゴマをミルミキサーにかけるかすり鉢ですって細かい粉末状にする。
2.ボウルに1のゴマ、米粉、ベーキングパウダー、黒砂糖、塩を入れて混ぜる。
3.2に甘酒、豆乳、なたね油を入れて混ぜる。
4.油(分量外)を塗った型2つに分けて入れ、180度に温めたオーブンで35分ほど焼く。竹串に何もついてこなければ完成。

※甘酒が入っているので、外がこんがり、中がしっとりの口当たりになります。あまり型の上のほうまでいっぱい生地を入れてしまうとなかなか焼けないので注意してください。
※米粉を使っていますが、小麦粉でももちろん大丈夫ですし、ベーキングパウダー+粉の代わりにホットケーキミックス200gでもお手軽に作れます。子どもが作るなら、ホットケーキミックスみたいなものから簡単に始めるのがいいんじゃないかな。

ちなみに、甘酒を入れなくてもできます。

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写真は甘酒なしで作ったもの(お花見に持っていったのでタッパーに入ってます、すいません)。しっとり感はないので、こっちのほうが普通のケーキっぽいでしょうか。この方が食感として好きだという人もいるはず。

あまりに人気なので、大量に粉類だけを計量して袋に小分けしておいて、作りたいときに液体類を入れて混ぜる、という風にしておいたらもっと手軽でスピーディにできるかな?なんて考えています。「黒ゴマケーキミックス」なんて。

こういうレシピをもっと増やしていきたいなー。
近所の子どもたちを集めて一緒に楽しく作って、晴れた日の空の下おやつタイムなんて、最高に素敵だわ☆

干し柿で芋茶巾 - 2017.04.11 Tue

ずーっとさぼり続けていた、おせち料理のレシピ。
右のお重の中の、白いんげん豆の小鉢の上に4つ入ってるお団子みたいなやつが「いも茶巾」です。

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この茶巾も10年くらいの間に変遷がありまして。かつて、栗きんとんを作るつもりが甘栗入りの芋きんとんになり、りんごで甘く煮た芋きんとんになり、現在は干し柿で甘みをつけたいも茶巾となりました。中には甘栗が入っています。

☆材料
・さつまいも(大きめのもの)…2本くらい
・干し柿(1つ100gくらいのもの)…4つ
・塩…適量
・ラム酒…適量
(↑なくてもよいですが、入れると大人っぽい引き締まった味になります。ちょっとリッチな洋菓子のようでもあります。)
・甘栗

☆作り方
1.さつまいもは皮をむいて一口大に切り、塩適量をまぶして2時間ほど置いておく。
2.1を鍋に入れ、上に細かく刻んだ干し柿を重ねて入れ、ふたをしてごく弱火で蒸し煮する。
3.蒸しあがって柔らかくなったらへらなどでつぶし、味をみながら塩を入れて甘みをしっかり引き出す。
4.ラム酒少々を入れて味を調節する。
5.スプーンで適量をすくって甘栗を入れ、ラップなどで茶巾の形にする。

おせち料理で栗きんとんのような類の料理は砂糖が不可欠と思われがちですが、そんなことはないと思います。
これまで、レーズンだのりんごだの甘酒だの色々試してきましたが、いまは干し柿に落ち着きました。独特な甘さや酸味もなく、くせのない強い甘さが自分にとってはいいんじゃないかと。特に昨年作った干し柿は、まるで砂糖菓子のような強烈な甘さでした。
(甘さや味は、干し柿にもよると思いますし、甘み風味の弱い芋の中へ入れすぎると全体的に芋というより干し柿を食べているような感じになってしまうので、レシピ通りではなく自分で味見をしながら量を調整してほしいと思います。)

こういう料理を作るときに感じることは、都市部に住むよりも地方に住んだ方がお得ということです。
干し柿用の柿はびっくりするくらい安く手に入るし(ご近所などからいただくこともある)、外に干しても大気汚染など気にしなくてよいし、干し柿ぶら下げてる目に優しいオレンジ色の光景はなんだか心が和みます。

さて、おせちの茶巾づくりの作業はココラとソラスケにやってもらいました。彼女らに「味見していい?」と聞かれオッケーしたら、「おいしーい!」と声を上げ、するとヘイタとセイタロもどこからともなくやってきて、どんどんなくなってゆく。。。こらー!おせちに入れるぶんがなくなるでしょうが!!と何度も怒ってました(- -;) 重箱に入っているのはごく一部で、実際は30個くらいはできたでしょうか。それでも2日と持ちませんでした。ごはんの時に食べ、おやつと言っては食べ、つまみ食いもし…。

そんなに喜んでくれるんだったら、おせちに限らずおやつに作ってもいいよね。
干し柿のシーズンだから作れる、ささやかなぜいたくでした☆

2017年4月8日、9日夕ごはん - 2017.04.10 Mon

長らくごはんの更新は1週間くらいまとめて金曜日にアップするというやり方でやってきたのですが、たまりすぎると辛くって。時間のある時に小出しにしていくほうが楽かな。

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2017年4月8日夕ごはん

・切り干し大根の煮物を使った混ぜ寿司(黒ごまを加える)
・菜の花の塩炒め
・たくあん漬け
・高野豆腐の煮物(しょうゆ+みりん+塩。砂糖はなし)
・わかめと豆腐、ほうれん草のみそ汁(煮干しだし)

かなりの寝不足で疲れ気味、作り置きしておいた切り干し大根の煮物を使った簡単寿司でした。朝から煮干し出汁の準備をしておけば(水1.5リットル程度に煮干し粉大さじ2、10センチ角程度の昆布1枚。水出しする)、高野豆腐の煮物もみそ汁もあっという間にできてしまいます。

ちなみに、すし飯のごはんは煮干し粉と昆布、塩入りです。
(我が家の場合、8合の3分づき米に対して煮干粉大さじ1と昆布5センチ角(細かくちぎる)、自然塩小さじ山1を混ぜて炊きます)

たくあんは冬に漬けた自家製のもの。気候が暖かくなってきたら、ぬかがついたままポリ樽からたくあんたちを取り出してジップロックに入れて冷蔵保存すれば、4月になっても楽しめます。いいのか悪いのか判断がつきかねますが、残ったぬかは夏にぬか漬けを作るためのぬか床としてとってあります。


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2017年4月9日夕ごはん

・きのこたっぷりごはん(3分づき米、椎茸、舞茸、油揚げ、煮干し粉、昆布、刻みアーモンド)
・日野菜漬け
・高野豆腐の青のり焼き
・大根、大根葉、ねぎの味噌汁

久しぶりに直売所でおいしそうな椎茸を買ってきたので、ぜいたくにきのこごはんにしました。「ごはんとおかずのルネサンス」を参考に。刻みアーモンドが入っていますが、炊飯器でアーモンドを炊くとひよこ豆にも煮たようなほくほくとしたおいしさ。ちょっと驚きです、クセになりそう。アメリカ産ではなくスペイン産をおすすめします。アメリカ産のアーモンドは味もそっけもなく、普通に食べると口の中の水分を持っていかれるだけの感じがします。

高野豆腐の青のり焼きは、割しょうゆ(水:しょうゆ=5:1程度)で戻した高野豆腐を一口大にちぎり、水溶き小麦粉をつけてフライパンでこんがりと焼いたところへ青のりをふりかけたおかずです。これまで衣は小麦粉を使用してきたのですが、どうせなら衣も栄養のあるものを…と思って、直売所で売られていた韃靼そば粉に替えてみました。ルチンの含有量が普通のそば粉よりも100倍多く、強力な抗酸化作用があるとか、動脈硬化や高血圧の予防になるとかいろいろ言われています。青のりの香りが強いので、そば粉独特の匂いはさほど感じません。

新型栄養失調を真剣に考えてみよう。 - 2017.04.09 Sun

久しぶりに本の紹介です。

現代の食事にミネラルが不足している!という話は、健康マニアのソラスケパパからずっと(10年以上も前、知り合ったころから)口を酸っぱくして言われてきたので食生活に注意してきたのですが、より具体的にわかる本と、よりおいしく実践できる本を紹介。

1;「食事でかかる新型栄養失調」

コンビニ食や有名チェーンでの外食などのミネラル量(カルシウム・マグネシウム・鉄など)を測定してあります。かなりたくさん網羅していると思う。この本を手に取ったきっかけは、うちのおちびのクラスメートの子が親御さんが朝晩仕事で忙しく、平日毎晩コンビニ食だというのを知ってその子の健康が心配になったことです(ごはんに呼んだりしたのですが、いまひとつうまくいってない…)。このところどの企業でも健康志向の商品を出していますが、食べ続けて本当に必要な栄養が摂れるのかというと実は違うというのがよくわかります。




2;「ごはんとおかずのルネサンス」

代官山にお店を出されているパティシエの弓田亨氏の本です。
私がかつて海の放射能汚染やマイクロプラスチックなどが気になって、出汁まで昆布や干し椎茸主体になりかかっていたのを、「やっぱり煮干しを見直そう」という結論(2017年4月現在)に至ったのですが、煮干し出汁を使ったさまざまなレシピを紹介されてます。魚臭いということはまったくない。砂糖やみりんは不使用なのもうれしいです。基本的なおかず、たとえばひじきの煮物や切り干し大根の煮物、カレーライスなど、さまざま作ってみましたが(肉は使わないので別のもので応用してみた)、どれも完全菜食とは違った力強い味であり、男性的な感じがします。ソラスケパパがとっても喜んでいます。これまで自分は「素材の味を大切に」とか「シンプルに。味は引き算」とか考えながら料理を作ってきたところがあったのですが、ここのレシピは様々な素材の持つ味を合わせてよりおいしい味を作っていこうとする「足し算」的なところが私にとっては目から鱗でした。



弓田氏の他の本(「失われし食と日本人の尊厳」「ルネサンスごはんは放射能にもたやすく負けない」)も読んだのですが、他の著名料理人や調理法などに対する批判があまりにも執拗な感じがします…。そこまでやらんでもいいだろう、というか。思いの強い方ゆえなのかもしれませんが。ただ、レシピに関してはものすごくこだわりが見え、確かであると思います。


「野菜いっぱい食べればいいや」とか「育ちざかりはタンパク質とらなきゃ」くらいで日々惰性でごはんを作ると、かなりの確率でミネラル摂取がおろそかになってくると思います。しっかり意識しながらしかもおいしく、新型栄養失調に対応していきたいものです。

やっぱり夕ごはん記録再開。2017年4月6日、7日夕ごはん - 2017.04.08 Sat

すごく久しぶりの更新です。
これからのことについて考えるところがいろいろあり…。

さて、日々の夕ごはんの記録をいったんストップしていたのですが、あれからまた食事に改善点が出てきました。

・ミネラル摂取重視(新型栄養失調に対応)
・さらにシンプルな食事内容に(品数を減らした)

食というのは非常に微妙なものであり、万人にとって「絶対にこの食事が正しい」というようなものはないと思います。住む場所や体質、老若男女、宗教、人はそれぞれ違うので。ただ、心身健康に過ごしていくためによりよいものを求めて向上していくことを忘れてはいけないと思います。そういう意味でもやっぱり記録は続けていくべきかなぁと。

そして、こんなに更新が滞ってもこのブログのランキングがまったく下がらなかったりむしろ上がっていたりするのを見ると、このブログを見に来てくれてる人たちがたくさんいるんだなあとありがたい気持ちになります。なので、今後も何かの参考にしていただければという思いでいっぱいです。


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2017年4月6日夕ごはん

・車麩の焼き肉風
・切り干し大根の煮物(にんじん、干し椎茸、油揚げ、煮干だし)
・日野菜漬け
・豆腐、わかめ、ほうれん草、えのきのみそ汁
・大麦+3分づきごはん(昆布、煮干し粉、自然塩で炊いたもの)

食事をきちんと食べているように見えて、実は必要な栄養が摂れていない現代の新型栄養失調。毎日海藻など食べているつもりでもまだ足りていないと感じました。ミネラル摂取をさらに重視するようになったため、煮干しの登場頻度を増やしました。海洋汚染のこともあり、マイクロプラスチックも問題にされるようになっていますが、出汁に関してはお茶用のパックに煮干粉を入れたもので取っています。しかし、神経質になりすぎるのもどうかと思って、ごはん炊くときにはそのまま粉末を入れてる…。これは今後も検討の余地ありです。

日野菜は、大阪のおじいちゃんがたくさん送ってくれたもの。すぐに5%の塩と昆布、唐辛子で漬け込みます。だんだん暖かくなってきたので、3日もすると発酵した味に変わってきます。冷蔵庫で保存すれば1週間以上はおいしく食べられます。

切り干し大根は、重ね煮の作り方をやめました。だしを使わずに作るならこの調理法でもおいしいと思うのですが、おいしさという観点、そして栄養という観点から考えてみた時に、やはりだしを使ったほうがおいしいと感じるのです。干し大根はひたひたくらいの少量の水で戻し、その戻し汁もすべて煮汁として加えます。野菜のうまみだけでなく、味のベースがしっかりあるなという印象をあらためて受けました。また、時間がたっても味がしっかりしているように思えます。重ね煮で作ったものは、作り立ては「うまい!」と感じるのですが、たとえば翌日に食べた時は前日に食べた時ほどの感激はなくなってしまうのです…。

それから、大きく変わったのは「ごはん」です。
我が家では一日に8合のごはんを炊くのですが、この時に「煮干し(大ぶりのもの)5匹あるいは煮干粉大さじ1+昆布5センチ角(細かくちぎる)+自然塩小さじ山1」を必ず入れるようにしました。種実類が少ないと感じた日にはふたつかみ程度のアーモンドのみじん切りを加えて炊くこともあります。これは、小若順一氏の「食事でかかる新型栄養失調」、パティシエの弓田亨氏の「ごはんとおかずのルネサンス」「失われし食と日本人の尊厳」を参考にさせてもらいました。
栄養面の問題もありますが、風味の弱い米が多い中でこうして炊けば非常に力強い風味に変わり、いつまでも食べていたい感覚になります。これに慣れてしまうと、何かで白米を食べた時に「これは何?甘み以外にまったく味がない…」というような物足りなさを感じます。

最後に、車麩の焼き肉風。
煮干し出汁で戻した車麩に塩コショウをして片栗粉をまぶしてフライパンでこんがりと焼いたものに、ソラスケパパがずっと前に買ってきて冷蔵庫に眠っていた焼き肉のたれを絡めてみたもの。我が家にしては焼き肉のたれなんて珍しいですが、節約したい家庭にこそやってほしい。あるいは子どもでも簡単に作れると思うので、作ってみてほしいと思っています。子どもの貧困についてよく聞くようになりましたが、お肉がいっぱい食べられなくても、車麩ならお腹いっぱい食べてOK、大した金額にはならないのです(1人車麩1枚を目安にすると、200枚入りで5000円の車麩を購入すれば1枚あたり25円)。実際おちびたちは「お肉みたい!」と喜んで食べており、カリッと焼けた豚バラに焼き肉のたれをかけて食べるような感覚に似ています。

植物性食品がベースのごはんは間違いなく家計を助けます。同時に健康も得られる。
お肉は、どうしても食べたければ「たまに」のお楽しみにすればよいのです。
浮いたお金は子供の将来につながる賢い使い方をする。


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2017年4月7日夕ごはん

・金時豆のチリコンカン(しめじ、れんこん、玉ねぎ、にんじん、乾燥バジル、金時豆、トマト缶、煮干しだし、おろしにんにく)
・もやしとわかめ、えのきのしょうゆ味スープ
・大麦+3分づきごはん(昆布、刻みアーモンド、煮干し粉、自然塩を混ぜて炊いたもの)

このチリコンカンは土鍋で最初に野菜を重ね煮してます。野菜が柔らかくなったら、あらかじめ煮て置いた金時豆とそのゆで汁、煮干だし少量とトマト缶を入れてぐつぐつと煮て水分を飛ばし、ガラムマサラ、シナモン、クローブ、乾燥バジルを入れて、塩で味を調えます。あいにくクミン粉末を切らしており、いまいち華やいだ味になりませんでした(涙) 早速買わねば。

さて、いつもより品数が減っているようですが、ごはんに昆布や煮干し粉、アーモンドなどを混ぜて炊いたり、汁物にしっかりとっただしを使ったりすることで、ミネラルの摂れるおかずを増やす必要があまりなくなるように思います。以前はごまを使ったおひたしとか、わかめを使ったおかずとか、わざわざミネラルをとるために一品付け加えていたのですが、できるだけ簡素にしないと作る側も大変になってしまいます。おかげさまで、そういう類のストレスが最近なくなり、別のことに有効に時間を使えるようになりました。

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プロフィール

うちゅう

Author:うちゅう
こんにちは!うちゅうです♪5人のおちびのママです。
自分から最も遠いものと思っていた専業主婦となり、長女の出産を機に「今できること(食・衣・住:家事全般)を真剣に突き詰めてみよう、足下から地球と未来の子どもたちに優しい行動をしていこう」と日々奮闘中です。もともとがいい加減でおおざっぱな人間なので、丁寧に、でも自分らしさを見失わずに生きていきたいです。
台所に立つと背筋が伸び、編み針を持つと脳内にα波が流れ、古着を見ると創作意欲に燃えます。

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