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2017-05

砂糖不使用、ふきの甘辛煮 - 2017.05.01 Mon

【砂糖不使用、ふきの甘辛煮】

↓お皿の右上部分、ひじきの煮物の横です。
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☆材料
・ふき…長さ30センチを一束分
・しょうゆ…大さじ3
・甘酒…大さじ4
・塩…小さじ2程度

☆作り方
1.ふきはまな板の上で塩でもんで板ずりし、熱湯で5分ほどゆでる。
2.水にさらしてしばらく置き、皮をむく。
3.鍋にしょうゆと甘酒を入れて火にかけ、フツフツしてきたら、食べやすい長さに切ったふきを入れて、しばらく煮る。
4.ときどきかき混ぜて、煮汁をふきにしみこませるようにする。煮汁がなくなってきたら火を止める。

砂糖やみりんを使わなくても、十分甘辛くてごはんの進む煮物が完成します。砂糖のようなこってり感はなく、ライトな甘さです。糖質制限をしている方々にもぜひ!こまかく刻んでごはんに混ぜて食べるのもおいしいです。

粉末高野豆腐のミートスパゲッティ風 - 2017.05.01 Mon

これまでいろんなトマトベースのスパゲッティを作ってきたのですが、ソラスケが「これが今までで一番好き!」というので、とりあえずレシピをアップしとこう。

【粉末高野豆腐のミートスパゲッティ風】

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☆材料
・粉末タイプの高野豆腐…60g
・おろしにんにく…2かけ分
・玉ねぎ…1個
・舞茸などお好みのきのこ…1パック
・トマト缶…1つ
・乾燥バジル…適量
・ナツメグ…適量
・煮干し出汁…お玉2杯分程度
・粉チーズ…適量
・塩…大さじ1以上(好みで調整)
・酒…適量
・こしょう…適量

☆作り方
1.フライパンでみじん切り玉ねぎを炒める。透明になったらみじん切りにしたきのこを入れてさらに炒める。
2.1に酒をひと回し入れ、玉ねぎときのこのうまみを出す。
3.2にトマト缶、おろしにんにく、煮干しだしを入れてペースト状の一歩手前になるまで煮詰める。(説明が難しいのですが、水分が少なくなりすぎると粉末高野豆腐が戻り切らないので、煮詰め加減に注意する)
4.3に乾燥バジル、ナツメグ、粉チーズ、塩こしょうを入れて味を調える。「かなり濃いかな」くらいがちょうどよい。
5.4に粉末高野豆腐を入れてかき混ぜ、十分に味を吸わせる。味見をして薄ければ塩などを入れて味を調整する。最終的にも「ちょっと濃いかな」くらいがよい。
6.塩を入れた湯で茹でた麺を5に入れてよく絡める。好みでブロッコリーなどの野菜を加えてもよい。

玉ねぎ、きのこ、トマト、にんにく、全部の材料のうまみを最大限出し切って、乾燥バジルやナツメグ、粉チーズで味に変化をつける感じで作ってます。塩をしっかりめに入れないと、これらのおいしさがボケてしまいます。最初は少しずつ塩を足しつつ、どこかの時点で「うまみがよく引き出されてる!!」と感じるポイントが存在するので、そこを目指して(自分を信じて)足し続けていきます。

自然海塩なら、塩分をそんなに気にすることもないです。いい塩はミネラル分を豊富に含んでいるので(塩の入っている袋の後ろの成分表示はしっかりとチェックしましょう!)、やたら減塩、減塩という方がよろしくないと思います。



2017年4月19日~25日夕ごはん - 2017.05.01 Mon

ようやくソラスケとセイタロの登校許可が出て、元気に学校へ通うようになりました。

もうすっかり春です。近所の河川敷公園にはヤグルマギクが咲き乱れて、直売所には山菜やタケノコが並ぶようになり、来月はソラスケが修学旅行(鎌倉と東京とディズニーランド)なので楽しげに準備しています。家でも毎日野菜とお花のガーデン作りに精を出し、小さいおちびたちはその横で泥んこ遊びに明け暮れてます。今が一番いい季節かもしれません。


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2017年4月19日夕ごはん

・レンズ豆カレー(ターメリック、コリアンダー、クミン、シナモン、カスリメティ)
・レタスとくるみ、新玉ねぎのサラダ
・わかめとしめじ、ねぎのスープ


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2017年4月20日夕ごはん

・車麩の照り焼き
・ブロッコリーの中華風すりごまドレッシング和え
・さつまいもの塩蒸し
・大根とえのき、わかめの味噌汁
・三分づきごはん(煮干し粉、昆布、海塩入り)+わかめすりゴマふりかけ


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2017年4月21日夕ごはん

・ソラスケパパ作他人丼(豚肉と卵)
・(写真なし)ひじき煮物、日野菜漬け、わかめとえのきの味噌汁、ごはん


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2017年4月22日夕ごはん

・山菜天ぷら(たらの芽、こごみ、こしあぶら 米粉と片栗粉の衣)
・せりのおひたし
・新玉ねぎ、葉玉ねぎ、えのき、豆腐味噌汁

直売所で山菜がたくさん売っていたので、たくさん買って帰りました☆
やっぱりカラリと揚げて、塩をふって食べるとおいしい…!すぐになくなる。
たっぷりのせりを茹でて、贅沢におひたしにできるのもこの時期ならでは。
新玉ねぎとその葉っぱをたっぷり使ったお味噌汁も、なんておいしいんだろう。
春を大満喫しました!


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2017年4月23日夕ごはん

・葉玉ねぎと高野豆腐のチャーハン
・自家製紅しょうが
・レタスと新玉ねぎのサラダ(甘酒フレンチドレッシング)
・ひじきの煮物
・葉玉ねぎ、えのき、油揚げの味噌汁

とにかくお味噌汁がおいしい。葉玉ねぎは、煮るとすごく柔らかく甘くなり、味噌とものすごく合います。作ってすぐもおいしいんだけど、翌日に温め直して食べるとまたうまみが増していて、幸せな気分になります。

葉玉ねぎ、もっと流通すればよいのにと思います。


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2017年4月24日夕ごはん

粉末高野豆腐のミートソース風スパゲッティ(新玉ねぎ、舞茸、ブロッコリー)
・レタスとわかめサラダ
・豆乳スープ(にんじん、長芋、新玉ねぎ、しめじ)

これまでトマト味のスパゲッティはたくさん作ってきましたが、ソラスケ曰くこの高野豆腐粉末のスパゲッティが一番おいしいとのことで、レシピ載せときます。


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2017年4月25日夕ごはん

・コシアブラの混ぜご飯
・ひじきの煮物
・車麩の角煮風
ふきの甘辛煮(甘酒使用)
・豆乳スープ

以前山菜の天ぷらをしたときに残ったコシアブラを刻んで塩もみしたものを、温かいごはんに混ぜました。ほんのり苦みや独特の香りがあって、春の味です。

ふきの甘辛煮ですが、砂糖やみりんを使わず、甘酒としょうゆで炊き上げました。普通にごはんのおともになります。これもレシピあげておこうっと。

2017年4月13日~18日夕ごはん - 2017.04.25 Tue

またまた更新が遅れてしまってます。
仕事を始めたおかげで毎日パソコンを開けるようにはなったので、それは救いかな…。(前までは眠すぎてPC開けることなくユキジと眠りに落ちてました)

さて、この期間はソラスケとセイタロのおたふくかぜウィークでした。春休み前にココラが学校でもらってきたおたふくが、なぜか春休み後しばらくしてヘイタとユキジにバトンタッチ、そしてソラスケとセイタロへ。別に重症化しなければ病院なんて行きたくないんだけど、おたふくの場合はお医者さんの「登校許可証明書」が必要なので、しぶしぶ病院へ。どの子たちも一日程度は発熱や耳下の痛みがつらそうでしたが、あとは元気なもの。まるで春休みの延長のようでした☆

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2017年4月13日夕ごはん

・味噌仕立ての具だくさんうどん(にんじん、しいたけ、ほうれん草、油揚げ、ネギ、大根、豆腐)

ごめんなさい、土鍋で作った残りの写真しか撮れなかった…(- -;)
セイタロとソラスケがおたふくの腫れのせいでやわらかいものしか食べられないというので、うどんになりました。
なんともかわいそうなものです。体は元気でお腹もめちゃくちゃすいているのに、耳の下が痛くて思うように食べられないという…。


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2017年4月14日夕ごはん

・車麩の甘酒しょうが焼き
・ブロッコリーのくるみ和え
・切り干し大根の煮物
・たくあん漬け
・大根と油揚げ、えのき、わかめの味噌汁
・3分づきごはん(煮干し粉、昆布、海塩入り)

ひさしぶりに作った車麩の甘酒しょうが焼き。 もうお肉の生姜焼きもまったく作らなくなったね。これで十分と思うから。


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2017年4月15日夕ごはん

・たらの芽の天ぷら
・かき揚げ(高野豆腐、紅ショウガ、にんじん、玉ねぎ)
・葉玉ねぎのぬた
・葉玉ねぎとえのき、豆腐の味噌汁
・3分づきごはん(煮干し粉、昆布、海塩入り)

写真がわかりづらいね…。この日はどっさり天ぷらです。

自転車に乗って、直売所に買い出しに行ってきました。いいお天気で暖かくて、サイクリング気分でした♪
ぼちぼちと山菜が出てきてたので、たらの芽を買ってみました。それから新玉ねぎとその立派な葉っぱ!嬉しくなっちゃって、思わずカゴに入れちゃった(笑)

みんなは山菜の天ぷらをすごく喜んでくれたのですが(米粉と片栗粉と塩少々で衣を作ります)、私はなんといっても葉玉ねぎをオススメしたいです!切ると涙が出るけど、加熱すると甘くてトロトロしてクセがなく、とってもおいしいのです!!一般的な流通に乗らないのが残念なくらい。たぶん大量に廃棄されてるのでしょうね(涙) 

ぬたはオススメです。酢味噌は味見しながらお好みの分量で作るのがよいとは思いますが、葉玉ねぎ2つ分に対して味噌大さじ2をベースに、酢大さじ2、甘酒大さじ4で作りました。砂糖入れなくてもおいしい酢味噌はできます。何より、ゆでた葉玉ねぎが甘い☆酢味噌に砂糖なんて入れてしまっては、せっかくの葉玉ねぎの自然な甘みがわからなくなってしまいます。

ついでに、葉玉ねぎはみそ汁に入れるのもおすすめ。煮干し出汁にえのきを入れて静かに煮たところへ塩と葉玉ねぎを入れてまたフツフツ煮て、葉玉ねぎが煮えたら豆腐を入れて、最後に味噌を溶き入れてできあがり…なのですが、このみそ汁は翌日の方がおいしいと思いました。葉玉ねぎの甘みとうまみがぐっと出てきて、味見をしたときに「なんじゃこりゃー!うまみがすごい!」と叫んでしまうくらい。

これだけ日本全国で玉ねぎを消費するんだから、葉玉ねぎだって旬の時期はあちこちで流通させてほしいです。
みんな食べてね~!これは立派な緑黄色野菜ですよ!

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2017年4月16日夕ごはん

・さばの塩焼き
・葉玉ねぎのぬた
・日野菜漬けとたくあん漬け
・大根とえのきとわかめの味噌汁
・3分づきごはん(煮干し粉、昆布、海塩入り)

おたふくの痛みもほぼなく、元気なソラスケ。たまにサバの塩焼きが食べたいとリクエストがあったので、夕食に出しました。
たまに焼き魚すると楽だなー。ちなみに、魚焼きグリルはあるけど洗うのが面倒なので、フライパンにホイルのっけて焼いてます。


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2017年4月17日夕ごはん

・(左下棒状の物体)粉末高野豆腐とオートミールのシークカバブ風
・パクチーとレタスのタイ風サラダ
・ベジタブルコルマ(インドの野菜クリームカレー)
・葉玉ねぎとえのきのスープ
・・3分づきごはん(煮干し粉、昆布、海塩入り)

またまたおかしなものを作って…と思われそうだけど。以前に粉末の高野豆腐とオートミールと野菜を使ってベジ仕様ハンバーグがうまくできたので、これができたならシークカバブも作れるだろう!と思って無謀にもトライした。たまたま直売所でパクチーが売ってたので、「シークカバブに混ぜ込もう!」とルンルンで買ってきました。

作り方は、基本のベジ仕様ハンバーグに、すりおろし長芋、コリアンダー、ガラムマサラ、クローブ、クミン、チリペッパーとフレッシュパクチーのみじん切りを一握りほど混ぜただけです。味は濃いかなーくらいがいいと思う。

ほんとは串にタネを巻きつけて焼くのですが、串がなかったのでソーセージ状に成型してフライパンで焼きました。
家族の反応は…意外とよかったです!!野郎たちが一番にたいらげたら、それは我が家では成功と言っていいと思います。肉の食感とは違うけど、こういう料理もありかな。(パクチーの味が嫌いなココラは残してしまった)

さて、パクチーとレタスをサラダにして、ドレッシングをナンプラーとレモン汁と甘酒をベースにしてみたのですが、これは好き嫌いがはっきり分かれました!ソラスケとおかーさんは完食したけど、あとはダメ。これは自分としては大ハマリしました。やばい、いつまでも食べてられる…。でも、フレッシュパクチーはまだまだ高いのよね。温暖化で、これから日本でも広く栽培されるだろうと思ってるのですが。というわけで、最近パクチーの苗を買ってきて、発展途上にある我が家のポタジエガーデンにお迎えしました。早く大きくなってね~☆

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2017年4月18日夕ごはん

・豆腐ハンバーグ(生協のもの)
・菜の花のおひたし
・ひじきの煮物
・たくあん漬け
・切り干し大根とわかめ、えのきの味噌汁
・3分づきごはん(煮干し粉、昆布、海塩入り)

ちょっと用事が重ねってしまって帰宅が遅くなったため、ささっとあるものでごはんになりました。

空きスペースにポタジエガーデンを作る。 - 2017.04.22 Sat

我が家には、庭とも言えないような、夏には草がぼうぼうになる空きスペースが存在します。
春はカラスノエンドウとオドリコソウが繁茂し、夏はヒカゲイノコヅチやセンダングサがわさわさと生えます。

この場所に相当長く住んでいるお隣のおばあちゃんが知る限り、この土地が畑であったことはなく、この建物が建つ前は長らく材木だか何かの資材置き場だったそうです。なので、少し地面を掘るとすぐに大きな石だらけの層にぶちあたります。

しかし、まったく畑に適さないように見えるこの場所も、雑草が生い茂るなら野菜も育つはずなので有効活用してみようと思いました。そもそも、作物を育てる術を身につけることは今後非常に大切だと思っていたのですが、一見野菜栽培に適さないように見える荒地を利用するということが、普通の農地で栽培をする以上により強力に「生きる力」を身につけることにつながると確信しています。

冷戦下、アメリカと国交断絶して食糧自給の必要性にせまられたキューバが、カストロ政権の政策によって町中のどんな狭いスペースでも利用して野菜や果樹の栽培をするよう奨励したという出来事が、ずっと自分の脳裏にありました。日本もいつ緊急事態になるかわからない。

去年、自然農というより放置農?でシソとバジル、じゃがいも、きゅうり、へちまを植えました。土は耕さず、雑草は上部分を刈って草マルチにして、肥料もやらず、水だけたまにやっていたら、収量は少なかったものの一応育ちました。シソとバジルは荒地でもしっかり育ったので、かなりお世話になったかな。

それがうれしかったのか、3月あたりからソラスケが「今度はきれいなお花植えたい!」と言ってきました。おかーさんは「野菜も植えたいなぁ・・・」 そういうわけで、野菜もお花も一緒におしゃれに植えて収穫も楽しめる庭、ポタジエガーデンを作ろうということに決まりました。

ということで、4月に入り、人海戦術でみんな毎日コツコツと庭づくりをがんばっています。

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ヘイタは畑にしたい部分の周囲を掘って畝を作っています。途中でダンゴムシ見つけたりテントウムシ見つけたりして、なかなか進んでないですが…。結局おかーさんとソラスケがかなり掘りました(- -;)

将来パティシエになりたいというココラを見ていて、自分もパティシエになるんだと宣言しているヘイタの最近の口癖は、「このおてつだいがんばったら、ぱてぃしえになれる???」というもの。「そうよ~。どんなこともいっしょうけんめいがんばったら、必ずヘイタの夢もかなうよ。」と返してます。 土堀りもがんばればパティシエになれると信じているようです。がんばれ!


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家の周りの木の枝を徹底的に剪定した時に出た枝は、立派なものを選んで、切って長さをそろえ、生垣にします。ノコギリ作業はとっても疲れるので、ココラとソラスケ、おかーさんが交代でやります。ウロチョロして、たまに道路に出てしまうユキジを追っかけながら…。(ソラスケパパがいる時は電動ノコギリで切ってくれたので、かなり作業が進みました!)あまりこの作業に興味のないセイタロも、まわりに「手伝ってよ!」とうるさく言われてしぶしぶお手伝い…(笑)


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1つ1つ並べて、ほんとに地道な作業…。生垣なんてなくてもいいと言われるかもしれないですが、ここを通る人(来客をはじめ、郵便屋さんとか、運送会社の人、新聞配達の人とか)へ、畑だというのをわかってもらうための境界線みたいなものです。

とにかく張り切ってるソラスケ、今は「コンパニオンプランツ」のリサーチに余念がありません。トマト植えるなら近くにバジルとかネギを植えよう、ナスタチウムもお花がきれいだしいいね、とか色々教えてくれます。今度の休みは図書館へ行って、園芸の本を借りてこようね。

人間って、興味を持ちだすと誰に言われなくてもどんどん進んで勉強して、どんどん行動するんだなぁ。

今のソラスケの年の頃の自分は学習塾ばかり行って他の日は宿題してました。週に2回は夕方から塾、そのうち1回は塾の後で英会話教室。あとはピアノのレッスン。自分の好きなことを自主的に勉強するなんてまるでなかった…いや、それどころか「自分の興味のあることは一体なんなのか」なんて、考えたこともありませんでした。変なの。

一生懸命ハツラツと庭づくりに取り組むソラスケを見ていると、塾で一生懸命自分がやってた勉強はいったい何のためのものだったのかなぁと考えてしまいます。たぶん月に1回行われる統一テストのためにやってたのよね。(アホらしい…)

たった一度しかない人生は、思い切り楽しんで生きなきゃもったいなかった。
そこは、子どもたちに徹底的に伝えたい。


はてさて、ポタジエガーデン、どうなっていくのかな。
日々庭の光景が変わってきています。

このところ、おちびたちのお友達がよく遊びに来てくれるようになったので、歓迎の気持ちを込めて少しでも癒される庭にしたいと思っています。そういうのも庭づくりの励みになっています。

楽しみです☆

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プロフィール

うちゅう

Author:うちゅう
こんにちは!うちゅうです♪5人のおちびのママです。
自分から最も遠いものと思っていた専業主婦となり、長女の出産を機に「今できること(食・衣・住:家事全般)を真剣に突き詰めてみよう、足下から地球と未来の子どもたちに優しい行動をしていこう」と日々奮闘中です。もともとがいい加減でおおざっぱな人間なので、丁寧に、でも自分らしさを見失わずに生きていきたいです。
台所に立つと背筋が伸び、編み針を持つと脳内にα波が流れ、古着を見ると創作意欲に燃えます。

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